投稿者: katz

  • 本当はコワい、ダッチョの話

    egonoki

    エゴノキを撮ったら、偶然にもハチ(たぶんマルハナバチ)が写っていた(これホント)
    ということで、これまた偶然にも最近、「最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学」という番組で「鼠径(そけい)ヘルニア」が取り上げられたそうだ。
    この病気で一番怖いのは、はみ出した腸が元に戻らなくなる「嵌頓(かんとん)」という状態で、最悪死に至る。

    (さらに…)

  • さらば、ダッチョ!

    mitsubachi

    ミツバチたちも軽やかに蜜集めに飛び回る季節。
    こちとらニンゲンも、身も心も軽く働きたいものである。
    んが、しかし、そうはいかない状況になってしまった。
    あれは三年前〜♪(ふるっ)あるモノを運搬したのだが、これがかなり重かった。

    その直後から、下腹部に腫れを感じるようになった。しかし、寝れば引っ込む。
    これはアレだとピンと来た。鼠径(そけい)ヘルニア、いわゆる脱腸である!
    それからというもの、時々鈍い痛みが出る程度で、悪化もしなかったので放っておいたのだが、今年の3月に引いた風邪の咳と花粉の季節のくしゃみで、腫れが大きくなり、痛みが出てきたのだ。
    そして連休前、ついに決断した。

    「こんな持ってても何の役にも立たないヤツとはオサラバじゃ!」

    いや、本当は痛みに耐えられなくなってきたのでーす(汗)

    つづく

    ■【ヘルニアネット】積極的に治すそけいヘルニア

  • 帰還

    手術も無事終了し、帰って参りました。
    入院中、暖かいコメントをお寄せ下さった皆様、心からお礼申し上げます。
    椅子に座っていると、まだ手術跡が痛むのと、ニャンコが膝に上がってくる時にちょうど傷を踏むので(悶絶するですよ 笑)、詳しい話はまたの機会に。
    ナースを期待していったら、そこには美人外科医が(笑)・・・つづく

  • 初体験♪

    四十半ばにして、初体験である。

    ・ニュウイン
    ・テーモー
    ・シュジュツ の三点セット。

    経過がよければ、3〜4日で帰ってこられる予定。
    たいした手術ではない(と思う)
    詳細は次回に!

    なを、あるスジから伝え聞くところによると、今回入院する病院には、超美形のナースがいるらしい。
    それだけを楽しみに・・・いってきま〜〜す♪