雨上がり、ふとジンジャーの蕾に目をやる。
水滴を散らさないように…。
葉に触れないように…。
息子が書いた詩を思い出す。
雨
子どもはお日さますきだけど
かえるはお日さますきじゃない
雨がふったら
はずかしがりやのおにがあらわれる
かたつむりが くるりんぽっ
雨が地面にあたって
パチン ピシッ パシッ
さては、息子もやはり「生き物バンザイ」デスカ?
雨上がり、ふとジンジャーの蕾に目をやる。
水滴を散らさないように…。
葉に触れないように…。
息子が書いた詩を思い出す。
雨
子どもはお日さますきだけど
かえるはお日さますきじゃない
雨がふったら
はずかしがりやのおにがあらわれる
かたつむりが くるりんぽっ
雨が地面にあたって
パチン ピシッ パシッ
さては、息子もやはり「生き物バンザイ」デスカ?
iMac G5 のロジックボードですね。コンデンサーが液漏れしていないか確かめるために、裏ぶたを開けてみたわけです。ついでにと言ってこんなの撮っている自分がイタイのですが…(笑)。
と言うわけで、これの続き。
結論から言えば、「iMac G5 のビデオと電源に関するリペアエクステンションプログラム」というのに当てはまったわけですが、そこに到達するまでのサポートとのやりとりにツカレマシタ。
サポートの方は、大変丁寧に対応して下さいましたよ。ありがとうございました。って見てないか。
26日、サポートに電話するまでに、自分でやったコト。
1.症状の確認(電源は入るが、起動途中でブラックアウト)
2.PRAMクリア
3.CDから起動(起動できた)
4.ディスクユーティリティーで、First Aid を実行。(異常なし)
5.Apple Hardware Test を実行。(エラーコード、2NVD/1/4 2103)
ここまでして、AppleCareサービス&サポートラインに電話。
症状と、上記のことを伝える。
サポートの方の指示に従ってやったコト。
1.PRAMクリア(周辺機器以外に、マウスコードも抜いて)
2.裏蓋を開けて、内部電源スイッチ一度切ってから起動(だったよな)
3.増設メモリをはずし、初期のメモリに戻して起動
ここまでやって、全部ダメ。
そして、いちばんやりたくなかったコト!!
4.ハードディスクを消去して、システム再インストール
(それやって、直りそうなことだったら、電話なんかしてねーよ…ト、心の中でつぶやく)
ま、ちょっとおかしいな?と思って、2日ほど前に、USER以下をすべて外付けハードディスクにバックアップしておいたから、作ったデータがすべて吹っ飛ぶということは無かったんだけど。
で、やりましたよ。でも、システムインストールが途中で終わってしまって、結局起動することはありませんでした。ははは。
またサポートに電話して、28日にピックアップ決定。
そして一週間後の10月5日に状況確認の電話を入れてみる。
すると修理の順番待ちだということで、もう一週間くらいかかるかと思っていたら、8日の夕方に戻って来ました。(催促した方がいいってコト? 笑)
修理内容は、ロジックボード交換でした。
それから、バックアップを戻し、アプリケーションをインストール。
バックアップのおかげで、細かな設定をし直さなくてすんだけど、まだ完全には元の状態に戻っておりませぬ。
ナゼカ?
なんのソフトを入れてあったのか、覚えていないんよね〜♪(フリーのお便利ソフトとかね)
教訓:自分が入れているソフトくらい、把握しておきましょう。
(バックアップはきちんと取っておきましょう…だろ?)
覚え書きです。
会場:明石市立文化博物館(地図)
〒673-0846
兵庫県明石市上ノ丸2-13-1
会期:2005年10月1日(土)〜11月6日(日)
時間:9:30〜17:00 (入館は16:30まで)
休館日:月曜(10月10日を除く)、10月11日(火)
観覧料:大人800円 大学・高校生500円 中・小学生300円
昨年、岡山県立美術館での展示を見に行ったばかりですが、近くで開催となればやはり見に行きたいもので(笑)
■有元利夫の本・カレンダー
■彌生画廊・小川美術館の有元利夫のページ
■明石市立文化博物館
■明石市立文化博物館「有元利夫展」のページ
というわけで、とりあえずこれを疑っております。
Apple – Support – iMac G5 Repair Extension Program for Video and Power Issues