
DMを目にした時から、見たい、と思った作家さん。
上の写真の作品は、高さ10cm程の作品。
ツボに来ましたね、これは。
こういう質感が好きなんですよ。
たぶん、この方は絵を描くことと、陶作品を作ることの境目がないんじゃないか、
あるいは、絵を描くように陶作品を作っていらっしゃる。
と勝手に思ったりしております。
鷹尾葉子陶展
2005年3月10日[木]〜3月22日[火] 10:00〜18:00
ギャラリーやぶき:[地図]
日曜日ながら、出石小学校に登校。(卒業生でも関係者でもありません 笑)
目的は、先日のエントリーの展覧会を見るため。

こちら、内尾和正・幻想世界展 「憶の滴」。
ここまでやって、まだ最終形ではないそうだ。
ボランティアスタッフの名を刻む予定だった石碑は、まだ空白。
名前が入りきらないんだとか。

そして、企画原案・撮影、加賀雅俊さんの写真展、「雲がわたあめだった頃」。
写真の横に添えられた一言コメント、
「給食は5分で食べるもの、おかわりは2回するもの」
に一票!!

前方には息子:日曜日、オレンジレンジで踊りまくっていたが、夜中に発熱、
39.4度。
月曜日、検査でA型とわかる。 さすがに一日寝ていた。
昨日、少ししんどいと言っていたが、回復に向かう。
今日、熱はない。工作、塗り絵、ビデオが映らんとわめく。
後方からは妻:昨日、帰宅時に計ると38.6度。 病院で「タミフル」を処方してもらう。
今日、39度を超える。 ずーっと寝ている。
これではひっくり返るなと言う方が無理であろう。
あー、なんかあちこちイタいぞ、ネムいぞ。
(ただの肩こりと寝不足というツッコミはなしです。)